吉岡歯科医院について

院内設備

待合室と受付

診療室は1階の一般治療室と2階のメインテナンスフロア、3階の手術室エリアにわかれています。

待合室と受付

2階の診療室です。プライバシーに配慮し、各治療ユニット毎にパーティションを設けるだけでなく、入り口もそれぞれ別となっています。手前2台はカボの最高機種のチェア、奥の1台は高齢者に配慮した膝折れタイプのユニットになっています。一番奥のユニットは KAVOの最新の外科ユニットでインプラントの2次手術に用いています。

上の写真は1階の外来外科ブースで骨移植をしない簡単なインプラント埋入手術やインプラント2次手術などを行います。

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カボの最高機種に回転数コンピュータ制御の2種類のモーター、滅菌生理食塩水がモーターやタービンから供給できるシステムになっています。また、5燈式の無影灯も備えていますのでインプラント2次手術や埋伏歯の抜歯などに使用します。

診療用チェアは世界最高峰のドイツKaVo社製

当院の診察ユニットは全てドイツKaVo社製です。当院は開業時の20年前からKaVoの最高機種レジーを使用していました。この機械は20年前から滅菌できるライト付きタービンやコンピュータによる回転数制御できるモータを装備した現代においても最高水準のチェアでしたが、この度、改装を機に最新型の最高機種に入れ替えました。

世界中の歯科用治療チェアの中でも、KaVo社製のユニットは最も高品質な診察ユニットであり、世界の名医といわれる歯科医師が絶賛するマシンです。診察ユニット一台で国産ユニットが2~3台する価格がしますが、行える治療の質は天と地ほど違います。

低被爆CT

吉岡歯科医院は院内にCTを完備しています。インプラント治療を行なうにあたり、現在ではCTの利用が大変重視されるようになりました。その反面、CTそのものが非常に高価なため、一般の歯科医院で導入することはとても難しいと言えます。歯科医院でインプラント治療手術受ける場合、近隣の大学病院や総合病院のCTを借りて撮影している、もしくは、CTを撮影せずにインプラント治療手術を行なっているのが現状です。当院のCTは最新式で一般の医科用CTの50分の一の被爆量で撮影できるだけでなく、その画像データの素晴らしさは世界一です。

インプラント専用手術室

インプラント手術専用プライベートルーム(回復室)

セミナールーム

吉岡歯科医院のセミナールームです。
吉岡歯科医院では現在、厚生省の卒後研修施設としての認定を受け、また愛知県立歯科衛生士学校の研修機関として多くの学生を教育しています。

セミナールーム

吉岡歯科医院のセミナールームです。
吉岡歯科医院では現在、厚生省の卒後研修施設としての認定を受け、また愛知県立歯科衛生士学校の研修機関として多くの学生を教育しています。

インプラントカウンセリングルーム

30インチのモニター2機に患者様の口腔内映像と3DのCT画像が表示され御自身のお口の状態が解り易く説明を受けることができます。ここでインプラントシュミレーションソフトシンプラントとノーベルガイドの2種類のソフトで様々なインプラント治療のシュミレーションを行っています。

技工室

吉岡歯科医院には技工を担当するスティックという技工所があり、現在は吉岡喜久雄の自宅の1階で5人の歯科技工士が働いています。ここではアメリカで修行したセラミストもいますし、インプラント技工からオールセラミック補綴までなんでもこなします。上記の写真は吉岡歯科医院の2階にある院内技工所です。デグザ社の往年の銘記といわれるミリングマシンのF1やセラミックブロックをCADCAMで削りだすことができるセレックシステムが稼働しています。

エレベータ

吉岡歯科医院には技工を担当するスティックという技工所があり、現在は吉岡喜久雄の自宅の1階で5人の歯科技工士が働いています。ここではアメリカで修行したセラミストもいますし、インプラント技工からオールセラミック補綴までなんでもこなします。上記の写真は吉岡歯科医院の2階にある院内技工所です。デグザ社の往年の銘記といわれるミリングマシンのF1やセラミックブロックをCADCAMで削りだすことができるセレックシステムが稼働しています。

高度医療機器

吉岡歯科医院オフィシャルサイト

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