当院が選ばれる理由

インプラントは吉岡歯科医院がベスト~その10の理由~

高度なスタッフ教育を重視している

チーム医療の重要性

歯科治療はチーム医療であり、院長一人で行う物ではありません。歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士、歯科助手の協力があり、初めて成り立ちます。一人のカリスマ歯科医師に頼り切るのではなく、吉岡歯科医院の全てのスタッフが、高い水準であなたの治療に臨みます。

インプラント治療には、一般の歯科治療とは異なり、麻酔医、歯科衛生士、技工士との連携が必要となります。
吉岡歯科医院では、専門的な知識が豊富で技術力の高い歯科医・患者様の精神的負担を軽減する為の麻酔医・高い知識と経験によりドクターをサポートし、スムーズな手術を行うのに欠かせない衛生士・細かい技術を要し患者様にあった技工物を製作する技工士、それぞれのプロフェッショナルがチームを組み、患者様に最適な治療をご提案させて頂くとともに、安心してインプラント治療に臨んでいただけるように、サポートしていきます。

他科の先生との連携

麻酔医との連携

衛生士との連携

技工士との連携

吉岡歯科医院のスタッフ教育

スタッフ教育

吉岡歯科医院のスタッフは各種研修会に参加することはもちろん、中部労災病院の口腔外科・インプラント科の鈴木部長の厳しいトレーニングの元、鍛えられています。私、院長の吉岡喜久雄は嘱託医として毎週、中部労災病院のインプラントチームのスタッフとして勤務しています。
写真は手術前に本日の手術の術前カンファレンスをしている鈴木部長です。後ろのドクターは右から名鉄病院の奥村先生、中部労災病院の西川先生、病診連携医の山田先生、私の旧友の伊藤先生、西川先生の後輩の木崎先生、中部労災病院の藤田先生です。

スタッフ教育

今回の手術には、吉岡歯科医院の歯科医師2名と歯科衛生士と歯科技工士4名が全身麻酔下におけるインプラント手術に参加しました。
一番左で手術用の顕微鏡をかけて、熊のように見えるのが、私、吉岡喜久雄です。右でマスクの紐を結んでもらっているのは吉岡歯科医院の代診の今村先生です。彼は朝日大学の歯周病科に5年残っていましたが、自分で開業する前にインプラントを学びたいとのことで当院の門をたたきました。

中部労災病院口腔外科部長の鈴木先生です。
手術着のマスクの結び方が悪いということで
ご指導いただきました。

中部労災病院の手術室です。正面でカメラ目線の怪しい眼鏡をしているのが吉岡喜久雄で、隣が吉岡歯科医院の今村先生、背中を見せているのが鈴木部長です。

本日は頸骨移植によるサイナスリフトなので脛骨チームと口腔チームに分かれて同時にスタートします。

右が私吉岡喜久雄で左が吉岡歯科医院の今村先生です。

全身麻酔は麻酔科の医師が担当し、現在経鼻挿管して麻酔を導入しているところです。この写真で自分の腹を見てびっくりしました。

吉岡歯科医院の山内先生です。執刀医の手技だけでなく、周りのスタッフの連携や、手術室内の機材の扱い方など、手術の全てを自らの目で見て学ばせます。

吉岡歯科医院の歯科衛生士2人です。歯科衛生士は歯科医療には欠かせない大切なスタッフです。

手術も佳境となってきました。患者様の周囲には多くのスタッフがひしめき合い、各人が的確なサポートをしてくれています。

上の中央は全身麻酔下のインプラント手術で鈎持ちをする山内先生

3時間に及ぶ手術が無事終わりました。ほっとしています。

カメラ目線の吉岡歯科医院の衛生士

本日の研修に参加した吉岡歯科医院のスタッフ、他のスタッフも以前から同様の研修を受けています。ちなみに右端の山内先生は毎週木曜日にここの病院で研修しています。

吉岡歯科医院にはインプラント手術前に診断用の模型を作り、診断用ワックスアップを行う専属の歯科技工士がいます。手術前に手術後の補綴設計をするにあたり必要な作業です。

インプラントは吉岡歯科医院がベスト~その10の理由~
  • 治療専用の無菌手術室がある
  • インプラント患者様全員にCT撮影と3D
  • 貴方に対してベストのインプラントを使用出来る
  • 全てのインプラント手術がきちんとハイビジョンで記録保存されている
  • 患者様のデータ管理が徹底されている
  • インプラント治療の経験が豊富である
  • 高度なスタッフ教育を重視している
  • 国際的なインプラント学会認定医である
  • 総合病院と連携して手術を行っている
  • 親の愛情で、あなたの幸せを本気で考えている

吉岡歯科医院オフィシャルサイト

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